新たな形→兢業ではなく協業。

おはようございます。

兢うという言葉。業界でトップに君臨する会社や個人がおります。その人達に勝つために頑張る。

これも大切です。


今日は、協業という関わり方。カタカナ英会話を例に取ると、面白いです。

カタカナ英会話の分野で1位をとってきたジェッタ。爆走中なのですが、ここに来て新たなカタカナ英会話を扱う会社が出現しました。


強敵あらわる!

と考えるか、

一緒に何かできないか?

と考えるか、

舵の切り方でだいぶ違う結果になります。

切磋琢磨して伸びていくためには、

オススメとしてコラボレーション(事業提携)です。


やり方は、様々ですが私はコンタクトの取り方を工夫する。強敵なのか協業者なのか見据えて行動していきます。



新たな価値を世の中に生み出すためには、

潰し合うのではなく、

できないところを補完しあう関係が望ましい。


コラボレーションは、できるところも補完できて

新たな顧客を創造できる点が優れている。

世の中はグローバル。

国内だけでなく海外とのコラボレーションもできます。やり方は、WOHにお聞きください。


できることはお手伝いさせて頂きますね。


争うのではなく支え合う。


同じ業界であれば尚更ですね。


まずは。あなたが行動して誠意を見せていきましょう!