多言語翻訳。翻訳の目指すトコロ。

日本も進んできたインバウンドの波。

JNTOの発表でも2020年までの未来は、明るい。

多言語が必要な時代に、どう生きるか。

世の中、人種が増えればその分、文化が増える。

単純に翻訳すれば、『伝わるわけではないのが翻訳』なのである。


英語やフランス語といったラテン語系言語のみならずアジアの言語も多数存在する。そこに住む人々が存在する。そこで生活している人がいる。そして、言語が形成される。つまり人の考え方を理解しながら文化的背景も尊重して翻訳することが大切になってくる。


相手の心に通じる翻訳ができる人を翻訳家という。

言語を伝えるお仕事というのは、根本的には人と人とのコミュニケーションが迅速になり、スムーズにビジネスがすすんだり、お友達と仲良くなれたりすることである。まずは、オリジナルのパーソナリティを磨く事が大事。


魅力的な人である事が、国際人としての第一条件ですね。